AME MOYOU
Punipunidenki
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群青追い越 して温んだ
足跡濡らしたままで
両腕に隠した崩れそうな理由だけで
君と居れたらいいのに
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雨模様が覆った車窓を滑って
遠すぎる街を背に
君って畑ったsurroundみたいだ
横顔に影を抱いてさ
雨音に沈んだ破片を拾って
月明かり探すように
君っていつも彼方見遣って
瞬きは歌うように
雨模様が覆った車窓を滑って
遠すぎる街を背に
君って畑ったsurroundみたいだ
横顔に影を抱いて