Kaze no puruzimu
Ryoko Hirosue
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あきいろのひかりのなかでまぶしくゆれるdaydream
とめどなくあふれるおもいはるかときをこえて
まつげをぬらしたなみだはとおくのくもまでとばして
みえないあしたをさがせばにじをわたるきらめくPURIZUMU
こんなひろいそらのしたでむねをふるわせみらいをかんじてる
いつかゆめをのせてそらかけるかぜになりたい
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かけのぼるひこうきくもはぎんがへつづくfreeway
おもいでをRYUKKUにつめてとおいたびにでよう
ひとなみながれるまちかどいろあせかわいたほどう
こころのえのぐでなぞればにじにそまるガラスのPURIZUMU
こんなひろいまちのなかでむねにゆうきとやさしさだきしめて
いつかゆめをあつめふきぬけるかぜになりたい
こんなひろいそらのしたでむねをふるわせみらいをかんじてる
いつかゆめをのせてそらかけるかぜになるの
あおいほしのうえでむねにゆうきとやさしさだきしめて
いつかゆめをあつめふきぬけるかぜになりたい
すきとおるかぜになりたい
はてしないゆめをいかけて