Hakuyoku No Seyaku
Saori Hayami
Continúa después del anuncio
あたらしいやくそくが
こころをつよくつなぐ
かわるせかいに
かねがひびくゆこう!
おわりなきたたかいが
すべてをひきさいても
きみのほほえみただしんじて
(あの日の)きみのゆめまもれるなら
(なみだも)いたみさえだきしめよう
(きざもう)かさねあうこのおもい
むねのちかいゆずれない
ああそらのはるかはてまで
そうかけてゆくよな
かそくしてくじょうねつ
ああどんなうんめいだって
そうたかくこえてく
まけないゆうきくれたから
Continúa después del anuncio
いとおしさくれたひと
ぜんぶきみにつたえよう
うまれきたわけ
いのちのいみねがい
へだてないやさしさが
きみのつよさのしるし
ひろげてみせてまだみぬはね
(はじまる)あたらしいあいのすとーりー
(ねがいを)きらめきをつむいでいく
(えがおで)どこまでもはばたける
ちかいのはねきみのそら
ああかなためざすとりたち
そうかぜにむかって
あしたをえがいている
ああたとえげんかいだって
そうきずなひとつで
こえてゆけるとしったから
ああひとみとじていまだけ
ねえそっとふれたい
あしたがめざめるまで
ああきみにであえたきせき
そうひかりのつばさ
えいえんのそらてらしてく
ああそらのはるかはてまで
そうかけてゆくよな
かそくしてくじょうねつ
ああどんなうんめいだって
そうたかくこえてく
まけないゆうきくれたから