そっとてをたたいてみたらすべてのなぞがとけてるそんなゆめをみた
げんじつはうまくいかないわかりすぎるほどわかってるせかいじゅうがしってる

かぜのあさにおもいきってみをまかせた
きみがそれでいいとわらっていたこきゅうははねになった

あしたはくるとあめのちはれだと
かんたんにしんじられないってまつげをふせてあまぐもをふやしていたそれでも
あすをよぼうとはれのちはれだと
かんたんにくもはらってしまうきみのよこがおみとれるほどまぶしいみらい
ああせかいがかわる

ずっとめをこらしていたきみがみているせかいがどんないろかしりたくて
いまならしんじられるきみがしんじてくれたじぶんのことくらいよるでも

きみをおうひびにおわりがきてもみえないてつないでいられるように
きみのひかりやどしてあたらしいあさがくるきょうもせかいはつづく

あしたのむこうふたりでのぞいたきづけばえがおにてきてる

まちのどこかできせきがおきてるとなりでただわらっているきみのよこがお
まほうよりもたしかなてをつないだなら

あしたはくるとあめのちはれだと
かんたんにしんじられないってまつげをふせてあまぐもをふやしていたもうさよなら
あすをよぼうとはれのちはれだと
かんたんにくもはらってしまうきみのよこがおみとれるほどまぶしいみらい
ああせかいはかわるきっとかわれる

Información de la canción

Composición: Ryō Eguchi

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