そのひとみにうつるわたしはいつもふあんていで
ふいなことばすぐむねにささる
ふとしたしゅんかん
どうにもできないこのよわさが
わたしをくるわすきずつきたくなくて
いつかあいするひとをこころからしんじられるのかな
とつぜんさよならいわれちゃうんじゃないかって
こわくなるの
きみをおもえばおもうほどつのるうらはらなことば
ただそばにいてあいしてほしいだけなのに
うまくいえないよ
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となりでねむるきみとつないだてあたたかくて
このままずっとはなさないでいて
しんじていたいのに
またうたがいそうになってる
ふたりのやくそくもこわしちゃいそうだよ
きみをあいせばあいするほどいやな女になってく
わたしだけをみてわたしだけをあいして
しばりたくなる
いつかあいするひとにこころからあまえられるのかな
むいしきのつよいおんなえんじてしまう
すごいもろいのに
わがままでつよがりで
ほんとうはただおくびょうで
ひとりなくよるもある
いつかありのままのわたし
つつんでほしいよ
いつかあいするひとをこころからしんじられるのかな
とつぜんさよならいわれちゃうんじゃないかって
こわくなるの
きみをおもえばおもうほどつのるうらはらなことば
でもひとつだけこれだけはうそじゃない
あいしてる