Karappo no kimochi
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とうしんだいのだきまくらをかった
ひとりぼっちのよるがなぜかねむれない
さいきんちょっとさんそけつぼうぎみ
きみやじかんやなにかがたりない
[あたし]といってでんわをよこすおんな
こっちはあんたなんかにようじはぜんぜんない
やんちゃにやってわかさでのりきってた
そんないきかたもなつかしい
かなしむはわがくらし
なぜかからばこなんかが
じぶんとかさなってすてられぬ
からっぽのきもちがこころがかえてる
いいわけばかりじょうずにつかうようになって
じぶんだけのためにだしおしみしてた
あいもぼくのこころもあつくかわれ
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がくせいじだいからのしんゆうさえ
さんかげついじょうもおとさたがない
こんなよなかにせんたくきまわす
うずのなかにおもいだきえる
せんしゅうのれんきゅうあめにふられた
ちかごろとんとよいことなんてないないない
だいほんどうりじんせいはすすむ
しあわせってやつあじわってみたい
ほねのずいまでしゃぶりづくしたい
DOA NOBUにぶらさげた
KONBINIふくろのなかに
あきかんばかりがまたふえていく
からっぽのきもちがこころがかえてる
きょうもまたDARUさにねじきれそうになる
じこまんぞくぐらいできたらいいな
ひびよわすれたゆめよどこへいくの
Repeat