ふたりがかさねたそれぞれのときのながれは
まるでしくまれたように
きょくげんじかんにすべてがしゅうそくした
あのときのであいから
よるのそらほしみつめ
ただとなりにいて

かけぬけるこのおもいは
どこまでもひびくこどうとなり
ときがとまるほどあいしてる
もうはなれないでずっと

いつからどこからすべてはうごいていたんだろう
まるでいみがあるように
どんなにとおくはなれてもてをとって
おなじときすごして

まえをむいたひとみがすき
ただてをにぎって

あふれでるこのねがいは
どこまでもRIZUMUつよくきざみ
ひかりのきょりさえこえてゆく
はなれていてもずっと

あいはさいごのじかんとめて
いしきはとわにものにた

わきあがるこのきもちが
どこまでもとおくねらいさだめ
よぞらのはてまでとどけたい
ほしのきょりこえ

かけぬけるこのおもいは
どこまでもひびくこどうとなり
ときがとまるほどあいしてる
もうはなれないでずっと

Información de la canción

Composición:

¿Los datos están equivocados?

Revisar composición