KYANPASUにひろがるしろいそら
むげんのしかくいまどをあけたら
ぼくらはじっとしてられなくて
すなぶくろぜんぶなげすてたききゅうにのりこんだ

ごごのそらにかくれてるほしのように
やさしいくらやみをまっている

どこからきてどこにいくのかを
やじるしでたよれるちずはいらない
こうさてんはあしあとだらけで
どれがぼくらのかなんて
たいしたいみはないぜ

かぜがふけばみえなくてもかんじてた
なびくはたのようにふるえたい

てをのばしてるむきあうふたりに
そのときがくればつよくにぎれるはずさ

ごごのそらにかくれてるほしのように
やさしいくらやみをまつのさ

もっととおくまできみをさそって
たしかめたいんだひとつだけ
てをのばしてるむきあうふたりに
そのときがくればつよくにぎれるはずさ

いつかうたったえいえんのRABUSONGU
まだおぼえてるなら

Información de la canción

Composición: Turn Back 2004

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