いくおくつぶのほしにまけない いのちのひかり
きみのひとみに だれかのゆめに かがやかせたい
まどのむこうにへいわをねがう きみはひいろお
たちあがるんだ このまちがすすむべききぼうへ
えらばれたのはひつぜんさ 「わいるどにほえるぜ
つどう(つどう)たましい(たましい)でんせつにかわれ
あいのために(あいのために) ちからあわせ
めのまえのまもりたいやさしさが はなひらくみらいへと
あすをすくえ(あすをすくえ) こころもやし
ふみだしたゆうきをわすれないで
きみはもうなかまなんだ ようあーざひーろ
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あらそいながらきずくてあって ひとはかなしい
それでもけしてなげださないで いきていくのさ
だいじなとものつたえにいこう ひつようだよと
そのひとことをまってもらう じぶんでいこう
むねにきめたせいぎだけは 「いきますよ、おじさん
ずっと(ずっと)かれない(かれない) じょうねつのいずみ
あいよとどけ(あいよとどけ) せかいじゅうに
なにからもゆめはうばわせないと おなじそら ちかおう
どんなときも(どんなときも) あきらめずに
どこまでもひろがるそのちへいの かなたまで
いつだってとんでゆくから 「すかいはーい
やがてあさはくるさ 「ぼくがんばるよ
のぼるねつとともに 「ふぁーいやー
たがいをおもいあって 「うまくやれてんのか
しんじつづけよう 「そうきめたから
をー、 「ぼくがまもるんだ
あいのために(あいのために) ちからあわせ
めのまえのまもりたいやさしさが はなひらくみらいへと
あすをすくえ(あすをすくえ) こころもやし
ふみだしたゆうきをわすれないで
きみはもうなかまなんだ ようあーざひーろ