Ashita no kimi wo mamoritai
TOKIO
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なかないでやくそくさ
またあえるさ
いまきみがおとした
なみだがくるしいけど
ゆめをまたせてあるんだ
よあけにたびだつよ
おもいきりだきたい
しばらくあえないけど
いつかわらってはなせる
かこだとおもう
あしたのきみをまもりたくて
いまよりもっとあしたの
かわりつづけるこのせかいで
あいしつづけていたいよ
そうきみがすんでる(きみがすんでる
このほしにうまれて(いままで
きみをずっとさがしていた
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べつべつのまちでは
こころがさむいけれど
ひとりさびしいよるには
おんなじほしをみて
せつなさをだきしめ
いのりをこめてほしい
ぼくはゆめをつかむから
すべてをかけて
みらいのきみのえがおだけが
こころにはねをつくるよ
ながされるものあふれてって
つばさひろげてとべるさ
もしもうまれかわって(うまれかわって
またおとこだったら(かならず
きみをさがすたびをでるよ
たいようがきえるときまで(あらしがきたって
はなさないわたせない
すなおにいえるよ
あしたのきみをまもりたくて
いまよりもっとあしたの
かわりつづけるこのせかいで
あいしつづけてみせるさ
そうきみにあうため(きみにあうため
このほしにうまれた(ちかうよ
ときをこえたやくそくだと