Aitakute
Tomohisa Sako
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あいたくてあえなくてぼくのおもいはあふれてく
あのときかわしたことばはきみのむねにまだのこってるの
きがつけばいつだってまたきみをさがしてる
すきだったわらいごえきこえるきがして
いつもきみとあるいたみちはどこかいろあせて
みなれたけしきのはずなのになぜかさみしくて
あいたくてあえなくてぼくのおもいはあふれてく
いつだってぼくをわらわせてくれたのはきみなんだ
もういちどただきみのそばにいたいとねがうんだ
あのときかわしたことばはきみのむねにまだのこってるの
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きみのことだれよりもわかってたはずなのに
ほんとうのそのおもいにきづけなかったんだ
もしもいちどだけじかんをまきもどせるなら
きみのこともっとえがおにできたはずのに
いつまでもいつまでもそばにいたいとねがっていた
きみだけはかなしませんないとちかったはずなのに
もういちどそうきみとまたどこかであえたなら
あのときいいかけたことばこんどこそきみにとどけるから
かわらないきもちのままたきみにであえたなら
あのときいえなかったことばをつたえたい
ありがとう
あいたくてあえなくてぼくのおもいはあふれてく
いつだってぼくをわらわせてくれたのはきみなんだ
もういちどただきみのそばにいたいとねがうんだ
あのときかわしたことばはきみのむねにまだのこってるの