Kiss Mark

Uratanuki

    Continues after the ad

    きみのほほによりそういやりんぐは、しらないあお
    あのえいがにあわせてのばしたかみも
    いまはずっとみじかい

    きみとあうたびにりかいする
    あれがらすとだってことを
    きみはあたらしいかおりにひかれてく
    ここにぼくをおいたまま

    きみにこいのきずあとをつけて
    ぼくのなかにとじこめていたい
    それがさいていなぼくのひとりよがりって
    わかってるんだよ
    あのとき、だれにもわたし たくないと
    ぼくからつけたきすまーくは
    きみのどこにもみあたらない
    ぼくがすきなきみは、もういないんだね

    かれのはなしをするきみには、みおぼえがある
    たのしーそうで、だいすきをかくせない
    あのごろとかわらないね

    Continues after the ad

    きみがえがきだしたしあわせをいわうきもちはあるのに
    どこかげんじつじゃないぎんのまくみたいだ
    そんなじぶんがゆるせない

    きみがだれもあいせなくなって
    ぼくじゃなきゃいけなくしてみたい
    そんなつごうのいいあくやくのようなこいを
    ゆめみてしまう
    あのとき、あいをたしかめるように
    きみからつけたきすまーくは
    ぼくのこころにあとでのこる
    きみがすきだったぼくは、まだいるよ

    ふたりでみてたえいがのつづきがきても
    ぼくはぜんさくのわんしーんがわすれられないでいる

    ぼくはどこにもいけないままで
    きみはしらないだれかのもとへ
    そんなえんでぃんぐをまだうけとめきれないよ
    ぼくをおいていかないで

    さいごをよかんしたような
    ごぜん0じのきすまーくも
    いつかうそみたいにきえる
    ぼくもこんやは、つづきをみてみるよ

    Song details

    Composition: Kanon69

    Did you see an error?

    Enviar revisão