あこがれてたものは ゆめのままだね
ふりかえれば いつもぼくをよぶこえ

むねのなかではげしくゆれる まだまにあうかもしれない
かおをあげてじぶんをしんじてみるよ もういちど

あゆむべきみらいを
てらしだすひかりにみちびかれて
ゆうきがうまれたよこのてのなか
あゆむべきみらいを あたらしいみらいを
ゆびさしたそのさきにすぐにいくよ
かがやきあふれるあゆむべきみらいへ

ながしてきたなみだかわかすかぜが
つめたくしみたからめをとじていた

しらないばしょまよいこんでもぬけだせるみちがあるはず
いきをすってこころをひらいてみよう もういちど

すすむべきみらいを
うまれてはじめてきがついたのさ
ひとはかわれるんだ いつからでも
すすむべきみらいを あたらしいみらいを
みつめてるそのさきにすぐにいくよ
ちからがあふれるすすむべきみらいへ

あゆむべきみらいを
てらしだすひかりにみちびかれて
ゆうきがうまれたよこのてのなか
あゆむべきみらいを あたらしいみらいを
ゆびさしたそのさきにすぐにいくよ
かがやきあふれるあゆむべきみらいへ

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