Zutto Ana o Hori Tsuzukete Iru
Yo-King
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ねえきみちょうしはどうだい?よるはよくねむれるかい
ときどききみのことをおもいだすひとりっきりどこかとおいところで
ずっとずっとあなをほりつづけているなんのためのあなかわからずに
きみのあたたかさはぼくをふあんにさせた
きみのちからつよさにぼくはあこがれていた
だからにげだしたこわかった
すきだったゆめのひびよ
ねえきみうまくやってるかい?こころはまともにうごいているかい
このせかいはほんとはゆめのなかでほんとのじぶんはきみについていって
きみとふたりでうみをみおろしているそんなおもいがあたまからはなれない
きみのはげしさはぼくをおくびょうにした
きみのかなしいかおはぼくをせつなくさせた
きみがすきだったきみがいるせかいも
いとしかったゆめのひびよ
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きみのあたたかさはぼくをふあんにさせた
きみのちからつよさにぼくはあこがれていた
だからにげだしたこわかった
すきだったゆめのひびよ
いとしかったゆめのひびよ