あおいつきふたつよるをてらすとき
きみのことばをしりたくて
こわれかけたきずなとりもどしたくて
すこしゆうきがほしい
こんなせかいにうまれたから
かなしいことばききたくないよ
かばんのなかあふれたゆめは
これからさきをてらすみちしるべ
わすれないわすれないよ
きみへのおもいこいごころ
もうにどとまよわない
そうきめたきのうのあさにねえ
おもいだすきみのことば
かみさまになにをねがうの
そらにむけておもいをのせて
きみからたびだつよ
ふれたくてふれられなくて
とざしたこころのおく
すべてをしるのがなぜかこわくて
みないふりをしてた
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ひろがるせかいはきみにどううつる
こたえはまだわからないけれど
よるがおとずれるまえに
かぜがふくまちにむけてふみだすよ
わすれないわすれないよ
きみへのおもいこいごころ
ゆめをかたりあった
あの日にいまもどりたくてねえ
おもいだすきみのことば
かみさまになにをねがうの
そらにむけておもいをのせて
きみにとどくようにとheart
さよならはいわないから
えがおたやさないでずっと
わすれないわすれないよ
きみへのおもいこいごころ
もうにどとまよわない
そうきめたきのうのあさにねえ
おもいだすきみのことば
かみさまになにをねがうの
そらにむけておもいをのせて
きみからたびだつよ
きみからたびだつよ