あしにかけたしもべのあかしはかぎなきじょう こうべをさげそのままいのりをさばくのはやみをまて みちをたばねたこんとんのしかい えらぶのはきみときしむおとさえきけず はるかなるさけびじくうをまてずにつみとばつをあたえ かれらのつるぎがとおりすぎれば BIRUのじょうへきはあるじをわすれてこっけいなさけめを それをとめるのはかみのむすことなるIDIYONA いきをすればすべてをうしなうどれいたちは かみのもとでみずからのつみをきりおとしやきつくす きょうぼくをいだくいつわりにみちた はいろのとしはつめたくわらうように はるかなるものへこのめおとおしてひとがみんなあくだと ほうふくのりろんせいとうであれ しつぼうはいつかぜつぼうとなりてこのそらにおりたつ わたしのちかいをともにできるきみはIDIYONA はるかなるさけびじくうをまてずにつみとばつをあたえ かれらのつるぎがとおりすぎれば BIRUのじょうへきはあるじをわすれてこっけいなさけめを それをとめるのはかみのむすことなるIDIYONA