Haruka naru Idiyona
Yui Sakakibara
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あしにかけたしもべのあかしはかぎなきじょう
こうべをさげそのままいのりをさばくのはやみをまて
みちをたばねたこんとんのしかい
えらぶのはきみときしむおとさえきけず
はるかなるさけびじくうをまてずにつみとばつをあたえ
かれらのつるぎがとおりすぎれば
BIRUのじょうへきはあるじをわすれてこっけいなさけめを
それをとめるのはかみのむすことなるIDIYONA
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いきをすればすべてをうしなうどれいたちは
かみのもとでみずからのつみをきりおとしやきつくす
きょうぼくをいだくいつわりにみちた
はいろのとしはつめたくわらうように
はるかなるものへこのめおとおしてひとがみんなあくだと
ほうふくのりろんせいとうであれ
しつぼうはいつかぜつぼうとなりてこのそらにおりたつ
わたしのちかいをともにできるきみはIDIYONA
はるかなるさけびじくうをまてずにつみとばつをあたえ
かれらのつるぎがとおりすぎれば
BIRUのじょうへきはあるじをわすれてこっけいなさけめを
それをとめるのはかみのむすことなるIDIYONA