まよなかにだれかがおとしたものをさがすために
つきをこえさばくのはてまでおいかけてたけど

ほしいものはもううでにかかえていたこと
きづかずにかがやきさえしらないままでいる
Rubii

かみさまがもしどこかでみているとしたなら
ひろいそらのしたまよえるこひつじはどこへ

こわいものももうなにもないなんてうそ
いらないからそのすんだひとみでこっちをみて
Rubii

(わたしのこえがきこえる?きこえる?)

まちがいのそのさきにあなたのすがたがある
ゆれるふねにほをかかげこころのかじをにぎれば
いまはまだみえないものもそうとおくはないから
まぼろしじゃなくてゆめはかなえるためにある
Rubii

まよなかにだれよりあかくよぞらをてらせるほし
つきをこえさばくのはてで
rubii
やっとあなたにあえた
Rubii

Información de la canción

Composición: Shione Yukawa

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