Midnight Run

Yumi Matsutoya

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    Sugaruようにゆがんでた きみのなきがおと
    おとをたててゆれていた DENIMUのSHATSUを
    いまもわすれられないさいごのなつのひ
    きみがぼくをしんじた

    ずっときみがすきだったっていいたかった
    でもそれだけはどうしてもいえなかった
    ほんとうにわるいのはぼくのほうだから
    あいつのせいじゃない \"Wow Wow Wow\"

    ねつにおかされたいように
    みんなどうかしてたんだ やみをふりきって
    "MIDNIGHT RUN\"
    ゆくさきもわからずにはしりつづけていたんだこわくて

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    にっきはかきかけのまま そこでおわった
    ぼくたちのことふういんするかのように
    それぞれのしゅうまつにつめあとをのこし
    とおくさっていった \"Wow Wow Wow\"

    なにかからにげるように
    きずだらけになりながらつよがっていたんだ
    "MIDNIGHT RUN\"
    あいつときみのことならとっくにわかってたんだ
    "MIDNIGHT RUN\"

    "MIDNIGHT RUN\"
    ねつにおかされたいように
    みんなどうかしてたんだ やみをふりきって
    "MIDNIGHT RUN\"
    ゆくさきもわからずにはしりつづけていたんだこわくて

    なにかからにげるように
    きずだらけになりながらつよがっていたんだ
    "MIDNIGHT RUN\"
    あいつときみのことならとっくにわかってたんだ
    "MIDNIGHT RUN\"

    Información de la canción

    Composición: Arai Yumi

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