Niji No Shita No Doshaburi de
Yumi Matsutoya
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ためいきでくもってたこのむねを
とつぜんにひくようなちゃくしんは
ずっとまったとみせないように
にかいきいてでるわ
ひさしぶりいそがしくしていたの
どんなことかんがえてすごしたの
すこしだけでもわたしのことを
おもいあがったりした
うちあけるわ
ショービー・ドゥービー・ドゥー・ワップ
つよがらないで
すぐあえるわ
ショービー・ドゥービー・ドゥービー・ドゥー・ワップ
いつものまちで
にじのしたのどしゃぶりで
まちあわせしましょう
あなたのこえがきけたら
あとはきっとおてんき
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ためいきでめくってたカレンダー
やくそくのひづけにわまるをした
だってこのままはなれるなんて
おもわなかったから
なきたいのはショービー・ドゥービー・ドゥー・ワップ
あなたしか
みえないのは
ショービー・ドゥービー・ドゥービー・ドゥー・ワップ
わたしのまけね
ゆうがたちかいひとごみに
あなたをみつける
わらっててをあげたなら
そこはきっとおてんき
にじのしたのどしゃぶりで
まちあわせしましょう
あなたのこえがきけたら
あとはきっとおてんき