く・ち・づ・け (kuchizuke)
Ziyoou Vachi
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あいまい、きみとのさかいめあんどたいむらいんそんなにだいじじゃない
さいかい、まちわびてひとりじゃとびきりだうと、だいぶあうと
だいたいはあいたいきもちがさきばしるばっかでおざなり
すずなりになってくふあんけちらしたっちゃうときみのたいおん
へっどらいとてーるらいとひぐれそうなしちーらいと
てさぐりでつながりあいみらい、まだわかんない
れっつとらいおーるらいとくらがりにきゃっつあいひかり
たいくつぬぎすてたふたり
きすきすきすわかちあえたつもり
きすきすきすわからないそのさきはいわないでまだkeep
きすきすきすわかりあえたつもり
きすきすきすはかれないどれほどかしたい
かなりしんくおぶゆーなくちづけ
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あいろにーどらいぶったふたりがろまんすにとろけてかたちなし
まだまだだいなしにしたいしゃっとおとまうすしゃっとだうん
おーらいと
さいかいかさねてくしだいにさみしさをわすれたみたい
すずなりになってるきたいさてどこへいこう、どこへかえろう
へっどらいとてーるらいとはぐれそうなしちーらいとひかり
きみだけをしんじて、みたり
きすきすきすわかちあえたつもり
きすきすきすわからないそのさきはいわないでまだkeep
きすきすきすわかりあえたつもり
きすきすきすおもいだすあの日々をふたり
かなりしんくおぶゆーなくちづけ
さーちらいとはむーんらいとそしてあなたのぶらっくあい
いのるばかりのミッドナイトどうかかみさまおねがい
はなにかこまれそっといきをころしてびしょうあのひとに
やすらかなねむりをどうか、どうか
ぐどばいぐっどないと