Arashi No Yoru Ni
Flumpool
ながいしていたたいふうもあけがたがぴーくだってさ
かぜふきすさむハイウェイふみこんだあくせる
おわれているにちじょうにそうえんになりゆくともに
はしりつづけることからのがれたくなってるんだよ
いつだってさあめにうたれても
いまだってさあらがいながら
いつだってさあのひのメロディーこみあげる
そうぞうしいこんなよるは
どんなにさけんだっていい
わずらわしいりんじんのめいわくだってさ
かまわないでいい
おわりなきよるへとどろかせていく
うっとうしいこどくもはがゆさも
うちならしていく
ひびかせかきけせさあ
きそいあったゆめに”みきりをつけるよ”なんてさ
きのううちあけたきみに
なにをいえばよかったの
いつだってさどこまでもいけど
いまだってささきはみえずとも
いつだってさかーぶばかりつづくいっぽんみちさ
そうぞうしいこんなよるは
きみとうたいあかしてた
ぼくらしかとどかないようなこえを
からしつづけたそのひびきだけが
みちしるべだった
みっともないじゆうとゆめだけで
つながりあえてた
こえたいけせないかげ
だれだってきづかれないようなこえで
さけんでるんだろう
さびしいよ”だけでもいますぐ
つたえにいくよ
そうぞうしいこんなよるは
どんなにさけんだっていい
おなじようにさけんでるりんじんへの
しぐなるになれ
おわりなきよるをめざめさせるんだ
そうぞうしいこんなじだいさ
きみとうたいつづけてここから
まきおこせかぜ
Composition: Kazuki Sakai, Shunsuke Tsuri, and Ryuta Yamamura
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