なみだはながれてゆくよきみをしろうとすればするほど
なにも知らないぼくにきがつくからこころですこしだけなく
きみとであえたことのきせき、かがやくように
なみだがにじになるまで
ちがづけばちかづいただけとおくかんじるきみを
まださがしてる
すなおになれないときもかわらずにほほえむよこがお
こえにならないねがいそばにいたくて
だまってかただきしめる
ながれきえたこころのあめ、まだせつなくて
つめたくよぞらにふって
たとえなにがおきてもこのねがいはさめずに
ずっときみとあれ
かなしみのりゆうなどぬりつぶせばいいから
きみとであえたことへどんななまえをおくろう
ことばじゃかたれないけど
つたえてゆくきもちがせかいつなげてゆくこえよ
きみへとどいて
Sing out inside of my tears
To the your smile again