あたりまえのことだけできればよかった
らくだった
とくべつなだれかなんてなれなくて
わかっていたほのおはもうしっていた
そこらじゅうころがっているのにな
きづいてないようなかおしてわらってた
これでもいいかな
にどくされてる
どれでもいいから
そんなうそじゃだませんない
おもいがさけんでいる
わたしからせんこうてんをつないでさあ
うごきだしたみらいのびょうしん
とめないでとまらないで
ほらうちぬいていく
こんなせかいなら
すたーとのあいずでちゅうをまう
えがきだしたりそうのそのさきへと
かけるぜんしんぜんれい
それでもふあんはあるんだよいつでも
こわくてあしがすくむひも
それでもきみのそれでもきみのこえが
わたしをまたふるいたたせる
かけめぐるせんこうてんをつかんでさあ
はしりだしたみかいのすとーりー
とめないでとまらないで
ほらはばたいていく
どんなせかいでも
すたーとのあいずならすのは
じぶんだってりそうのそのさきへと
どこまでもいける
もうなにもかもすてられれば
こんなおもいもしなくてすんだのかなそれでもほんとうは
むねにひめてる
これしかないから
そのおもいにきづいたら
いつでもふみだせる
ふたしてたかんじょうずっとむかしから
ここにあったいろどりもっと
そめていけそまってしまえ
ほらとめられない
わたしのせかい
ならすはーとのまえにかそくして
はじきだしたいめーじ
そのさきへとここから
わたしからせんこうてんをつないでさあ
うごきだしたみらいのびょうしん
とめないでとまらないで
ほらうちぬいていく
こんなせかいなら
すたーとのあいずでちゅうをまう
えがきだしたりそうのそのさきへと
どこまでもゆけるからなんどでも
いますぐかけろぜんしんぜんれい