ひとりなはこまかせない
ひかりをしずめおぞろだかを
とぬくかなねがいでいる
すべてのときもこもてり
ひとみならがわしんじす
きずだらけのだらしみたこも
でないたきせきつけんで
ぼくがいきるいみをとう
あるきなすゆきをきみとう
かんじていきてあいをしる
あすめつづくみらい
だきしめてつみのすべておもい
いのときずなはなさないでねがうそうひずか
なみつはつれあいで
こころをずっととどひかりから
いこれえげくのままのゆめのなか
つよくあるきつづけるこをえろともい
だいじないだみくかえて
きずつくぼくはこいていだと
けこえだとわるせかうて
まじがいさえだきしめた
ともりるけてゆくいどとう
こころだわしてめりをいる
はなれうわうおもい
だきしめてここわにまろされて
どしたひのをみつめられるつよさあろばしょ
いとつはしたても
あががかいきみのゆびさきから
なにかうまれてたやいめゆくそわ
まわいていもいたあるすべてをかけて
あすめつづくいのち
だきしめてつみのすべておもい
いのときずなはなさないでねがうそうひずか
なみつはつれあいで
こころをずっととどひかりから
いこれえげくのままのゆめのなか
つよくあるきつづけるこをえろともい