なにもないばしょにさいたものを
つんだならあの日にささげよう
ことばをえらばずけせないきずを
いま、つたえられたら
まわるきせつのなかににじむゆうひに
どこかおもいかえすくるったひび
といきにまじったさびたにおい
うむえいえんにかおれば
はなればなれになるのが、こわくていつも
かってにあとのこしてたね
めのうらのかげだけ
いとしきpainひとりじゃないから
ひとりじゃないというなら
つきのひかりがふたりをわかつまえに
うそをひとつ、おくれそっとだきしめた
こわれかけのyou are gone
おもいがちるまえに
とわるとけいのはりあかいかなたに
いつもふるえながらかくしたもの
ぶなんにめばえたつみのいしき
うむいつぜんというなら
むねをしめつけられると、トーンおくいつも
ひっしにきみをもとめていた
かきあげたまえがみ
そばにいてくれ
いとしきpainだれかじゃないから
だれかじゃないとしんじて
ぎんのくさびがこどうをとめるまえに
あいをひとつ、おくれもう、なかないで
あいまいでもgoes on
ねがいがさくように
だれにもあいされたことがない
あいされたきおくもない
じぶんがじぶんでいられるのは
なにかをこわしてるときだけ
でも、おまえとであって、すこしだけわかったんだ
もしかしたら、みつけられるかもしれない
そんなあわいよかんをかんじさせてくれたから
そんなおんなは、おまえだけだから
おれとえいえんにいきてくれ
いとしきpainひとりじゃないから
ひとりじゃないというなら
つきのひかりがふたりをわかつまえに
うそをひとつ、おくれ
いとしきpainひとりじゃないから
ひとりじゃないというなら
つきのひかりがふたりをわかつまえに
うそをひとつ、おくれそっとだきしめた
こわれかけのyou are gone
おもいがちるまえに
なにもないばしょにさいたものは
きみのため、いつでもおもってた
ことばをえらばずけせないきずは
いま、きえて、ひとつに