God forsaken
The other side
Awake, せかいからいつわりをただすのさ
おもうがままにはじまる
あまいかおりくちづけをかわすのは
とけあうほどにきみをかんじたい
でもどうかぼくをせめはしないでほしいつれだしたのはのぞまれたから
どこまでひとどはよわく
きみはぼくをいやせない
Awake, せかいからいつわりをただすのさおもうがままに
And i awake, たましいはゆめのさきへとみちびくかみのもとげと
めをとじればやさしいこえが
だれのうたか?だれのこころか
そうやがてねむるように
なりやむからおびえないで
[うつくしいせいめいのいまーじゅ
ぼくらが\"だれか\"であらなければならなかったせかいとは
たんなるそうたいのけいそくのめぐる、きみらじしんのがんぼうするざようじく
ぼくはきみのきかざったからだをきょうゆうするせかいのにんじんなどではない
かみのなのおしたに、こうていのようにぜったいてきにきょうぜつするもの
それが\"かみ\"だとししゃはつげる。]
まだなにかきみやきみらのえがく
ぼくがまちわびたおわりがみえない
どこまでひとどはよわく
きみはぼくをいやせない
Awake, せかいからいつわりをただすのさおもうがままに
And i awake, たましいはゆめのさきへとみちびくかみのもとげと
めをとじればやさしいこえが
だれのうたか?だれのこころか
そうやがてねむるように
なりやむからおびえないで
みてごらんひとびとはあいのようなあいに
とまどいえいえんにそれをみることはない
そしてもうぼくのうでのなかでさえなくこともない
ぼくはむこうきしできみをまっているだろう
こどくなこころはみなみじゅうじのしたでうたってる