ふかりためるきのうなか
みあげるたいおんはたかく
おわれないおわせない
ぼくはゆく
こころのままり
ひろがはそらにかぜはふきのける
いつかみたままのみどりのちえせん
ちゅうすいなことわすれてゆくんだね
もくはここにいるそれもしゅいたかた
むりしてわらってる
いつかのぼくがゆう
こえもかぎりにさけんでも
とどかないこともあって
きずつけたことさえきずかなんだてる
ぼくらつつわれるせかい
ひかりにつつまるでいて
いめみてたとののぼくを
おいこしてなつがくる
かわるきせつをきおくをおいかける
やすいくわいどにしばられつぞけた
みらいはここにある
いつかのぼくにゆう
にどとこらいきせつは
あしばやにとおにすぎる
おもうつよさがぼくを
あとのしてくれる
いまはねがうばかりでもきっとからうそのときには
いまよりもあのきよりも
わらうゆさまなつのはな
こたえもとめるばかりで
いつかあせにかわって
からなわりしそうをで
こわがったきのう
ぼくらぼくであるかぎり
あきらめることはないと
おわれないおわせない
ぼくはゆく
こころのままり