しずかにねむっているきみのそのすがおを
さえぎるかげはぼくがすぐけしてゆくよ
うつむきこぼれそうなきみのそのひとみを
あったかいひかりでてらしてあげる
あいのつよさとともにぼくはつみびとになってゆく
きみのためにしかいきれないから
どんなときもきみのそばできみをまもりつづけたいよ
きみにとってひとつだけの
しんじつになりたいよ
きみにふれてこのいたみが
きえてゆくまでずっと
Forever love, forever love
どれだけのはかなさをこのむねにきざんだなら
あいするいたみさえもうけいれてゆけるの
しんじてみたいものをみつけたんだ
きみのそんざいに
みちびかれてゆくぼくのこころは
どんなときもかんじている
きみとであえたきせきよろこび
きみをつつむこのおもいが
えいえんにつづいたなら
きみをいやすたったひとつの
ひだまりになれるのかな
Forever love, forever love
それでもきずあとをそっとかくしてあるいていくよ
せかいがむじゅんであふれても
かわらないおもいをだいて
かなしみのさきへ
どんなときもきみのそばで
きみをまもりつづけたいよきみにとってひとつだけの
しんじつになりたいよ
ぼくにふれてそのいたみが
きえてゆくまでずっと
Forever love, forever love