かぜのむこうにぼくとゆこうよ
きみをまもってみせるよ
きずつくことをこわがらないで
しんじておくれよ MY GIRL
わざとけんかをしかけたね
もっとしりあいあいから
そばにいないとふあんだと
きみはときどきぼくをこまらす
みらいなよめればいいのに (we can never know)
きみのめのなかにぼくがいる
くりかえし
きみのかたをだきしめると
なぜかゆうきがでるんだ
ほかのうえでさけびたいよ
だれもぼくらのじゃまはさせない
すなおになれればいいのに (it can never be)
きみはぼくのむねほほよせる
くりかえし