きみをまもりたいみらいをむねに
ぼくはずっとずっとあいするよ
ずっと
まるでであったばかりのぼくらは
じしゃくみたいにはんたいですぐにけんかで
だけどくじけそうなときにはなにもいわずよりそってくれた
すぎてゆくおもいでのひとつひとつが
いつからかきみだけにつながっていたんだ
いろんなかべのりこえたものを\"あい\"だと
よんでそしてこどくはさって
きみをまもりたいあすをちかいたい
とうしんだいのあいをすなおにもっとみせて
どんなけしきもおなじほわばで
ぼくらずっとずっとあるこう
ずっとそばで
きみにめぐりあえたこと
いきてゆくつよさになるから
やっとみつけたぼくのえいえんは
きみでした
こんなたよりないぼくだけどきみへのおもいだけはほこれるんだ
じぶんよりもたいせつにしたいひとをはじめてしったから
おたがいがやさしさをつなぎあわせて
いつの日か\"みらい\"というぱずるはできてゆく
みあげたそらなんいろだとしてもぼくらの\"あい\"でぜんぶ
ぬりつぶしていこう
きみをまもりたいとわをしんじたい
しんぱいしないでずっとぼくはここにいるから
きのうよりまぶしいきょうを
ぼくらずっとずっとおくるよ
ずっとそばで
きみがわらってくれるなら
どんなこともできるきがする
ずっとさがしてたぼくのえいえんは
きみでした
ぼくらがすむこのせかいいつわりのはなはさかないから
しあわせというひびをこのままずっと
きみをまもりたいあすをちかいたい
とうしんだいのあいをすなおにもっとみせて
どんなけしきもおなじほわばで
ぼくらずっとずっとあるこう
ずっとそばで
きみにめぐりあえたこと
いきてゆくつよさになるから
やっとみつけたぼくのえいえんは
きみなんだ