Kaienの思い出
Rukia
Ah Ah Ah Ah
Ah Ah Ah Ah
Ah Ah Ah Ah
朽木けんのむすめただそれだけで
いろめがねでみられていた
わたしをあのひとだけは
ふつうにみてくれた
へいぼんなであいだった
へいぼんなあいさつ へいぼんなどなりこえ
へいぼんなぶかとじょうかんのかんけい
それはまぎれもなく
わたしのもとめていたものだった
あのひとのとなりはあたたかくて
ようやくみつけたわたしのいばしょ
Kaienどのにはさいあいのつまがいて
すぐれたちえじっこうりょく
やさしくうつくしいひとで
だれもがあこがれた
わたしのりそうだった