ひとりぼっちのつきがかすんでゆくころ
こころふるえだすもうかくしきれないほど
なきだしそうなそらになんどもいのった
あなたへともっとちかづけるようにと
あただまってるだけじゃなにもかわらない
もうゆくえしれずのこいにおわりをつげて
いまつよがりなどすててこのおもいをつたえよう
あなたのこころへとどくとしんじつづけているから
かすかにひかるほしくずちりばめたそら
なみだにぬれてたおもいでをうつしだすよ
?こいはかなしくせつないだけ?なんだって
いつもおもってたあなたにあうまでは
あともにすごすきせつのなかきづいてく
そうあなたといるとすがおのわたしがいる
どんなときもこころからほこれるわたしでいたい
いくせんのであいのなかでふたりめぐりあえたらこと