あいたいけどあえない
にどといくことはないあのまちは
あんなことしなきゃ
よかったのにおそいないますら
いつまでも
こえにだしても
とどきやしないおれのこえは
めっぽうよわいんだこんなきもちには
めんどいこんなじぶんがほんとにきらい
あきらめつかず
ひっしになにかをしても
あのころにはもどれないのさ
goodbye anymore
あの日からなにかがかわり
あいもなにかわからなくなる
くらいじぶんをあわれにおもい
ながらかがみをぬらすみずで
こんなことじゃなにもかわらないのにさ
ふとしたときとおるうみやまかわ
りんかいぞいのあのみちのりや
おそろいのものやえいがにおんがく
としこしにみるがきつかいでさえも
としをかさねるにつれうすれていく
ぽっととしてるときに
あわくおもいだす
こうけいはかわらない
おしつけるなんて
ほんといけなかった
りゆうはなんで
ちがったかちか
わかってたはずなのにざいあくかん
かんがえなおすにんげんかんけい
ひとにはそれぞれいろがあるから
かこのことにもしっとしてしまうほどに
そんなひとはもう
わからないけど
これからはじぶんのためにいきてこう
goodbye anymore
あの日からなにかがかわり
あいもなにかわからなくなる
くらいじぶんをあわれにおもい
ながらかがみをぬらすみずで
こんなことじゃなにもかわらないのにさ
goodbye anymore
あの日からなにかがかわり
あいもなにかわらなくなる
くらいじぶんをあわれにおもい
ながらかがみをぬらすみずで
こんなことじゃなにもかわらないのにさ