くりかえしのまいにちにぱれっとでいろをたしてく
そよかぜがふきぬけてくように
きっとあの日であえたこのきせきが
わたしのあしたをてらしだす
とまどうしゅんかんもだれかのときめきになるって
しんじてるから
いつもみつめてたあのそらのむこう
いつだってゆめみてたけしきがまってるの
まどをあけるようにこころをひらいて
きみのことをもっともっとしりたいな
だれよりもとなりにいるから
さしこむあさひにゆられはじまりの日をおもいだす
なんだかてれくさくなるけど
ひとつひとつかさねてきたせかいへ
しゃんとむねをはってふみだすんだ
どんなことがあってもあきらめないおもいをつよく
だきしめるから
えがいたみらいをかなえられるように
どこまでもどこまでもおおきくはばたくの
どんなときだってまよわずにおいかけていたいから
きっとにじのむこうまでいっしょに
ねえまえにすすもうよ
みんなでむすんだきせつを
なんどでもなんどでもいまきらめかせよう
ふたりみあげてたあのながれぼしに
いつまでもいのってた「いつかきっと
いつもみつめてたあのそらのむこう
いつだってゆめみてたけしきがまってるの
まどをあけるようにこころをひらいて
きみのことをもっともっとしりたいな
だれよりもとなりにいるから