つまらないのにぼくはわらってなれたてつきでみぶりてぶりさ
さよならでてをふったてのひらをおろさずつぎのだれかとあくしゅ
むじゅんだらけのまちはゆうぐれまんいんでんしゃをおいかけとぶとり
かめんかぶったすのぶばかりぼくはねむりたいんだ
わらってわらってわらってたのにな
わらってわらってわらってたのにないていたんだ
きずがついたらそれでさよならうりのこったりんごになるだけ
とげがあるてでさわらないでといいたがなひとのてにとげ
むじゅんだらけのまちはゆうぐれまんいんでんしゃのちえんになれ
かめんかぶったすのぶばかりぼくはもうしんだんだ
わらってわらってわらってたのにな
わらってわらってわらってたのにないていたんだ
いみもないのにぼくはわらってなれたてつきできみをさわったよ
よごれてないのになぜかてをあらいたくなってしまったんだ
わらってわらってわらってたのにな
わらってわらってわらってたのにないていたんだ