(行行)...くるしむきみのあすを
(永愛)...なげくかこのなみだを
てらしかわかすようなそんざいになりたい
(私は信じている)
たとえどのせかいのちがうきみにであったとしても
まってるいつでもかならず
(私は愛している)
"ぜったいゆずらない!"と
ふたたびきみにうたう
まもられるのでわなく
まもるためにうたう
(信じて)
(成功)...もうにどとなかせない
(強心)...すべてをだきしめたい
どんなきみだっていいわたしにはさいあい
(私は信じている)
きっときみはきみをいまはわすれているだけだから
つなぐゆうきをもういちど
(私は愛している)
どんなやみがひろがり
そらをいみつくしても
ひだまるためのひかり
みらいはまけはしない
(信じて)
せいぎをにぎりしめたつはなをいつもみてきたから
わたしもできる...かならず!
(私は愛している)
しあわせそれいがいの
なみだはながさせない
つれてかえるときめた
このあいをなめないで...!
"ぜったいゆずらない!"と
ふたたびきみにうたう
まもられるのでわなく
まもるためにうたう...!
(信じて)