さしこむひざしが
いちばんつよいこのばしょで
めをとじてやりすごした
かだいにうもれしまったきぼう
それでもきみがわらってくれるたびに
ぼくをゆるせたんだ
きみだけがぼくのこころをかるくする
ひがのぼっていくほうかくへ
あしたをむかえにいけたなら
きっとたしかなひかりが
まってるはずさ
なんどもうたがってきた
じぶんをすこししんじるんだ
どんなあしたでも
ぼくらがわらえてればいい
そまっていくそらのした
かげはまぎゃくにのびて
にしへむかうこのばすに
くうせきはひとつしかないけど
それでもきみがわらって
ぼくにくれるやさしさがきょうも
つかれたぼくのこころをいやしてく
ひがのぼっていくほうかくへ
あしたをむかえにいけたなら
きっとたしかなひかりが
まってるはずさ
なんどもうたがってきた
じぶんをすこししんじるんだ
どんなあしたでも
ぼくらがわらえてればいい
それでもきみがわらってくれるたびに
ぼくをゆるせたんだ
きみだけがぼくのこころかるくする
ひがのぼっていくほうかくへ
あしたをむかえにいけたなら
きっとたしかなひかりが
まってるはずさ
なんどもうたがってきた
じぶんをすこししんじるんだ
どんなあしたでも
ぼくらがわらえてればいい
なんどでも
そうさぼくらがわらえてればいい