one day あめがふるひもきこえていたんだ
わたしをよぶこえが
どんなときもわたしのそばにいてくれたね
まえをむいてまたあるいていけるように
ゆめのすてーじにたてたらいつか
わたしはおもいあがるよ
あなたのかおをきっと
このうたがこのこえがたいせつなおもいとつながる
きがつけばささえられていた
このうたがこのこえがとおくまでとどきますように
ひとつひとつあたたかなきもち
きみのおもいがきぼうになるよ
ゆめのさきへonly one yell
somedayきせつがめぐってすすんでいくたびに
すこしずつかわっていく
ゆうぐれのそらのしたでかたりあったみらいとはちがうけど
たしかなものはそうむねのなかに
やさしいぬくもりをまっすぐに
あなたへつたえるよ
いくつものおもいでがたいせつなたからものになる
てをとってつみかさねたひび
どこまでもどこまでもとおくへとはばたけるから
かけがえのないひかりをしんじて
きみとえがいたあすへとつづく
ゆめのさきへonly one yell
よぞらにかがやいたいくせんのほしよりも
みんなのかがやきがずっと
わたしにはなによりもそれがいとおしかった
こころから“ありがとう
まっさらなかんじょうはとうめいなめろでぃにのって
ひびいてくあのくもをこえて
とくべつなきょうというこのときに
みせられるように
あふれだすえがお
このうたがこのこえがたいせつなおもいとつながる
きがつけばささえられていた
このうたがこのこえがとおくまでとどきますように
ひとつひとつあたたかなきもち
きみのおもいがきぼうになるよ
ゆめのさきへonly one yell