とどかないかたおもいのいまは
まだきみにあいたいと
ねがうきもちいろあせない
なんとなくきづいてた
ことばにださなくても
ひきつるくんのえがお
みてみぬふりして
てきとうにごまかして
ひろがりはじめたににんのおんどさ
あいのことばもただかけるだけ
ほんとのきもちすらわからないけど
あえないひになれすぎたににん
いだきよせたぬくもりも
さめきっていったはずなのに
さいごまでいじっぱり
あれだけつくしたからと
きみのせいにしてにげつづけたのさ
きょりをおいたってまたもどれると
あのきすのいみもしらないまま
すれちがいはなれていったこいは
ほしのようにながれおちた
I ' ve never cared about the distance
もどれないかたおもいのいまも
またきみにあいたいと
ねがうほどにとうざかる