Ah~ ゆうぐれがさびしくてひとりぼっちのかえりみち
Ah~ けたいのめるをまたかくにんしてばかり
ぼくたちのあしたはどこにむかっていくのかな
こぼれそうないちばんほしささやくように
だれもがひとりじゃいきてはいけない
きみをまもってくれてるきとがいるから
すなおなこころであしたをしんじて
Smile again なみだのむこうがわへ
ね~ もしもきみがかなしみにまけそうになるよるには
ね~ ぼくをよんでどんなときもすぐにかけつけるから
くんのそのえがおがぼくのよろこびとなって
それがほんとのしあわせだってきずけたから
ぼくのあいのうたがきみにとどいたら
あたらしいひかりがそっとあふれだした
なんどだっていえるきみがだいすきだよ
Smile again もっとわらってみせて
こどくからあいをまなんだなら
このよすべてがあいをうたいだす
おとなになってもきみをわすれない
たとえこのうたがいろあせたとしても
きみのあいのうたがまたちがうだれかの
Smile again えがおになる
なんどだっていえるきみがだいすきだよ
Smile again もっとわらってみせて
Smile again ひとりじゃないさ
Smile again ぼくがいるから
Smile again もっとわらってみせて