ひとごみをさけながらすすんだおなじほわばであるくなみきみち
すぎてくきせつをただながめていくたいくつなきもちってしあわせだと
ことばたらずでけんかをしてもいつもみたいにふたりみあげた
かぎりないほしがうかぶよぞら
きみとであえたいみもつなぐこたえも
ちかくでそっとねむっている
りゆうもないつよがりのそばでいきひそめるあまえたいこころ
すなおにつたわればそれがいいぼくだっておもいはおなじなのに
I can’t say こんなぼくのことを
Already know きみがだきしめるよ
おもういじょうにあたたかなぬくもり
ぼくたちはいつだっておなじなにかを
きづければいいなとねがっている
えいえんとかじゃなくていいありのままのふたりが
しんじあえるように we’re making our time
それくらいたんじゅんでいい
すこしだけせのびをしてかさなりあえたふたりの
いまがなによりたいせつだっておもうから
やさしさみうしなうようなときはいつだってたがいのせいにして
それでも、またいつものようにのりこえてくいっぽずつだけども
ありがとうっていえないんじゃなくてそのことばになれたくないだけ
Cos I’m with you
All we have to do is make it real
ふたりであえたいいみもつなぐこたえも
どこかできっとまってるから
そばにいないときだってぼくときみのふたりが
おもいあえるように we’re making our time
それくらいあいしていたい
ずっとまちつづけていた
かけがえないものはいま
めのまえでほほえみぼくをわらわせる
きみとめあうたびひとりじゃないんだと感じたのは
きのせいなんかじゃないよ
ありのままのぼくをうけいれてくれたきみとなら
えいえんとかじゃなくていいありのままのふたりが
しんじあえるように we’re making our time
それくらいたんじゅんでいい
すこしだけせのびをしてかさなりあえたふたりの
いまがなによりたいせつだっておもうから