あのころむねにえがいたいみらい
そのばしょにしゃんといまたっているから
めのまえにあるえがおがそう
さがしてたこたえをしてるよ
きたいきょうりにはいかないけれど
けしてうらきみはしない
じぶんのてでえらんだみなら
そのきもちにこたえをくれる
すこしとまどるきょうもあるけれど
それがぐうせんじゃない
うんめいとはすみかせんてく
せんたくのそのさきにあるせかい
どんなときもうとづれるみらい
ためらわずうけとめていければきっと
まもりぬきたいあしたはそう
すこしだけりっそうにちかいつくよ
もうこんかいはしたくないなんて
つよがっていたあのころ
じぶんひとりでぜんぶがかえて
あるきたせなくなっていたよ
こえをききたいよるもあるけれど
それはじょうさじゃない
だいじなのはじぶんじしんも
いつだってみとめてあげるゆうき
どんなときもついてくるみらい
いつまでもどこまでもいっしょにこうよ
こころかざなるしゅんかんほら
こんなにもひかりもはなづから
あのころむねにえがいたいみらい
そのばしょにしゃんといまたっているから
めのまえにあるえがおがそう
さがしてたこたえをしてるよ
どんなときもうとづれるみらい
ためらわずうけとめていければきっと
まもりぬきたいあしたはそう
すこしだけりっそうにちかいつくよ