はじめたの恋にこころをふるわせた人魚姫のFairy tale
すむせかいまるでちがったかれにあうためにくすりをのんだ
つかのまのゆめだとしてもあわになりきえていっても
わすれないわすれないだろう
ひとをあいしたというかけがえのないきおく
あたしはたいようのしたであいをつたえるしゅだんも
ああ..もってたっていうのにとおくからみてるだけだった
うすぐらいうみのそこでこえをぎせいにしても
であいたかったきもちはとうといね
さいしょからあきらめてなにもできないままで
あといっぽがふみだせなかったあたしは
つまらないおとなでしかなかった
もうすこしきれいだったら...なんてひくつなかんがえかた
しあわせそうそんなふたりをこんなちかくでみてられない
なけるおとぎばなしもえいがのしゅじんこうも
The endでまくをおろせばおわりね
やさしさにくるまれたあのこのえがおがもし
あたしだったらなんてばかげてるもうそうだしかない
わらいもののFairy tale
ああ..やみはこんなあたしをかくしてくれるの
こころはこんなにあつくからだはこんなにつめたくかけはなれて
うすぐらいうみのそこでこえをぎせいにしても
であいたかったきもちはとうといね
さいしょからあきらめてなにもできないままで
あといっぽがふみだせなかったあたしは
つまらないおとなでしかなかった