きみがかけあがるさかみち たいようがまちぶせする
いきをきらしておふるきみ ぼくはみとれていたよ
いまはともだちでいいんだ こうしてちかくにいれば
いつかきみがのぼるみらい そこにぼくがいるなら
ほらねあのふたつのしろいくも いまひとつになった
あれはさいん みらいのふたりさ
きみがきみがいっぱい ぼくのぼくのこころは
そう このheartをあけてみたなら きみがあふれるはず
むねがむねがいっぱい あついあついせつなさ
そうほんとはぼくさけびたいんだ
だれよりもすきだって
きみののみかけのかんじゅうす すこしあせをかいている
てわたされたぼくのゆびと きっとおなじくらいに
これってかんせつkissだね あまいなつをのみほそう
[ことしはまた、あついよね]と ただいいわけしながら
なぜかきょうおなじいろのしゃつを ぐうぜんにきてきた
これはたぶん こころのいろだよ
きみできみでいっぱい ぼくのぼくのせかいは
ねえ みらいをいまうらなったなら そうさhappy end
ゆめでゆめでいっぱい なにもなにもいえずに
ねえ やっぱりぼくうちきなんだよ
いたいほどすきなのに
きみがきみがいっぱい ぼくのぼくのこころは
そう このheartをあけてみたなら きみがあふれるはず
むねがむねがいっぱい あついあついせつなさ
そうほんとはぼくさけびたいんだ
だれよりもすきだって