ふかいじょうねつ
きせきのであい
あめぞらやほしぞら
うそやしんじつ
くろいやみにかくれることも
わらうたいようにてらされることも
なにもない
だけど どこへでもいけるってこと
ふあんやぜつぼうはめりかえてゆけ
わけもなくめぐるきせつをかんじたら
たかくまいあがれ
みたされたこたえなんて
めぐりゆくから
とてもこんなんだ
であうべきすべてのものに
SEI HAROO GUBBAI
いきてくなかでひとつのFlake
たちどまるたびみうしない
なみだのはてにあけるそら
まちやはやりはすがたをかえ
いつもぼくらをみのらせていた
くるしくて
だけど ここでしかあじわれない
りくつやりろんじゃかたれないいばしょ
きおくにまばたきゆめをおよぐいきかた
だれもおしえてはくれなかった
いつまでもくりかえすたび
ほわばひろげてあるいていく
ふりそそぐなみだもあめもわすれられるから
またであうためにまわれ
きずだらけでもかれるまで
またであうためにまわれ
みたされたこたえなんて
めぐりゆくから
とてもこんなんだ
であうべきすべてのものに
SEI HAROO GUBBAI
いきてくなかでひとつのFlake
いつまでもくりかえすたび
Everything whenever
Round memory
Just flake