きみのやさしさにふれるたびに
こころがあたたかくなってゆく
でもきみはいつもじぶんはあまわし
だからちょっとしんぱいになったりする
いっしょにときをすごすほどとくべつになってゆくの
きみがえがおさえつくれないときは
ずっとずっとそばにいるよ
つたえたいことばこえにならないけど
いつもいつもおもってるんだよ
かみさま... ねえあのとき
わたしたちをどうしてめぐりあわせたの
おしえて... ねえおしえて
いま、あふれるほどのおもいを
つたえてもいいですか
わたしのめにうつる
きみはきっとどんなことも
ひとりでできるから
みえないかべをかんじては
ときどきさみしくなるの
きみのとなりでわらっていたいから
もっともっとつよくなるよ
ぐうぜんなんかじゃないこのであいを
いまもいまもしんじてるんだよ
かみさま... ねえこのさき
ふたりの未来はまじわってますか
おしえて... ねえおしえて
いま、あふれるほどのおもいを
つたえてもいいですか
つよくならなきゃ
こんなんじゃだめだって
じぶんをみとめてあげられなかったときも
だいじょうぶだよって
そのままでいいよって
わたしいじょうにしんじてくれた
きみがえがおさえつくれないときは
ずっとずっとそばにいるよ
つたえたいことばこえにならないけど
いつもいつもおもってるんだよ
かみさま... ねえあのとき
わたしたちをどうしてめぐりあわせたの
おしえて... ねえおしえて
いま、あふれるほどのおもいを
つたえてもいいですか