どんなにないてもどんなにわらってもおなじことならば
わらっていたいけどむじゅんだらけのじだいにふまんをかんじて
ほんとうのじぶんをさらけだせないのはひていされるのがこわくて
だれにもよわさをみせられないことはよわいこと
だれかによわさをみせれることはつよいこと
そしてそれはただしいこと
どんなにないてもどんなにわらってもおなじことならば
わらっていたいのにふまんばかりのじぶんにむじゅんをかんじて
だれかにたすけをもとめるということがよわいことだとおもってた
だれにもたすけをもとめられないことはよわいこと
だれかにたすけをもとめれることはつよいこと
そしてそれはただしいこと
ねえこんなじぶんのことかこもすべても
みせられるひとがこのよにひとりでもいるかな
こうしてつよくいきられないわたしはよわいの
いつかはつよくいきるわたしになりたい
だけどそれはただしいこと