KIRARI みあげれば ORENJI にかがやく ゆうやけ
あなたも NEE おなじ そらを
とおくで みているかしら
あいたいきもちを わすれないで
ながいかげが いつか かさなる そのときまで
[つないだてを はなさないで]
いつでも このばしょで
あたしは まってるよ
じてんしゃこいで うみの みえる おかへ いった NE あのごろ
こねこみたいに くらくなるまで はしゃぎあった NE
かなしいことも きずつくことも これからも
ふたりなら こわくはなかった
KIRARI ひつじ くも このまま おいかけて ゆこうよ
かみをきって おとなびても
あなたは あなたのままで
かねんたっても かわらないで
まちのなかでも しもながされそうなときは
あしをとめて おもいだして
ひとりきりじゃないよ
いつも そばにいるよ
JYANGURU JIMU らくがきした ふたりの なまえ いつでも
ほうかごには じゆうな かぜが ふいていたね
こうかいなんて ないけど もっと まっすぐに
[すき]といえたら よかったかな
KIRARI みあげれば ORENJI にかがやく ゆうやけ
あなたも NEE おなじ そらを
とおくで みているかしら
あいたいきもちを わすれないで
きせつのなか ありのまま であえた ふたりは
どんなに NEE はなれてても
このきょりを こえるよ
きっと まっているよ