かわらないしなりおながれるエンドロール
恋の先には何が待っていたんだろう
みうごきできないほどに好きだった
君のかけらが残る今もこの胸に
道に咲く小さな花が
優しくて癒された
今日のラキから見逃したかも
下ばかり向いていたらダメだし
いやな思い出どこかに消えて
楽しい日々が取り残されて
こんなはずじゃない首かしげ笑った
ありえないことさえも起きるのが恋で
涙枯れ果てるほどに愛してた
君のかけらが残る心の隙間に
おそろいのマグカップが
何気なく並んでる
一人目覚めると広いベッドが
寂しさで埋め尽くされていくよ
なんとか顔を上げていかなきゃ
背中押すけど考えちゃうの
たまに来る連絡にときめいて
君は無邪気にどうしてる?なんて
元気だよありがとう涙こらえて
待ってたなんて言わない
君のかけら拾い集めて
風に飛ばす